REAL ESTATE & INHERITANCE
お墓と実家の相続を、
ひとつの窓口で
ひとつの窓口で
墓まもりは
こんなお悩みはありませんか
- 相続した
実家が 空家のままに なっている - 兄弟で
分けにくい家や 土地を、 現金に して 分けたい - 遠方に
住んでいて、 実家も お墓も 管理できない - 相続登記の
義務化や、 空家の 税金が 気に なっている - 墓じまいと
家の 片付け・売却を 同じ 時期に 進めたい - 古い家なので、
売れるのかどうかわからない
ご相談いただけること
01
戸建・土地の買取
ヤマイチが
02
仲介による売却
ハイズ不動産が
03
売り方のご提案
建物を
04
墓じまい・お墓の承継
実家を
| 買取 | 仲介 | |
|---|---|---|
| 買い主 | ヤマイチ | 一般の買い手 |
| 現金化までの | 短い | 買い手が |
| 価格 | 仲介より | 市場の |
| 向いている方 | 早く | 時間を |
※登記は
相続した家・土地について、知っておきたい制度
令和8年
1. 相続登記の義務化(令和6年4月1日から)
相続で
2. 空家の放置と固定資産税(空家特措法の改正・令和5年12月13日施行)
窓や
参
3. 相続した空家を売ったときの3,000万円特別控除
亡くなった方が
- 対象は令和9年12月31日までの売却
- 相続開始の
日から3年を 経過する までに売ること日の 属する 年の 12月31日 - 昭和56年5月31日以前に
建てられた 家屋 (区分所有建物を 除く) - 売却代金が1億円以下
- 家屋
付きで 売る 場合は 耐震基準に 適合している こと。 令和6年1月1日以後は、 売った年の 翌年2月15日までに 買い主が 耐震改修や 取壊しを した 場合も 対象
出典:国税庁 No.3306
4. 相続土地国庫帰属制度(令和5年4月27日から)
相続した
富山県の空家は69,700戸、空家率は14.7%で、
ご相談のモデルケース
よく
CASE 1
県外に住んでいて、父が一人で暮らしていた実家が空家に
ご状況東京に
- 父が
一人 暮らしで、 昭和56年5月31日以前に 建てた家なら、 相続した 空家の 3,000万円特別控除を 使える 可能性が あります。 売却の 期限は 「相続開始から 3年を 経過する 日の 属する 年の 12月31日」です。 期限から 逆算して、 売り出しの 時期を 決めます。 - 建物を
残して 売るか、 取り壊して 土地と して 売るか、 買取に するかを 比べます。 特例を 使う 場合の 耐震改修・ 取壊しの 条件も 確認します。 - お墓は、
墓じまいか、 残してお掃除・点検の 代行を 頼むかを 一緒に 検討します。
CASE 2
兄弟3人で相続した実家と土地を、公平に分けたい
ご状況実家には
- 買取なら
代金を 現金で 受け取れる ため、 3人で 分けやすくなります。 時間を かけても よければ 仲介で 高値を めざす方 法も あり、 両方の 見通しを お伝えします。 - 相続人が
3人以上の 場合、 令和6年1月1日以後の 売却では 3,000万円特別控除の 上限が 1人2,000万円に なります。 税額の 計算は 税理士への ご相談を ご案内します。 - 売却の
前に、 相続に よる 名義変更 (相続登記)が 必要です。 登記は 司法書士の 業務ですので、 手配の 段取りを 一緒に 整理します。
CASE 3
祖父の名義のままになっている土地がある
ご状況祖父が
- 令和6年4月1日より
前の 相続でも、 登記が まだなら 義務の 対象です。 期限は 令和9年3月31日までです。 相続人が 多い 場合は、 まず 「相続人申告登記」で 義務を 果たす方 法も あります。 - 使い道の
ない 土地は、 売却・ 買取の ほか、 相続土地国庫帰属制度 (審査手数料1筆14,000円、 負担金は 原則20万円)で 国に 引き取って もらう方 法も あります。 費用と 手間を 比べてお選びいただけます。 - 登記の
手続きは 司法書士の 業務です。 売るか 手放すかの 方針を 先に 整理しておくと、 登記の 相談も スムーズです。
CASE 4
実家を手放すと、お墓参りや管理ができなくなる
ご状況実家を
- 墓まもりと
ハイズ不動産は どちらも ヤマイチ株式会社が 運営している ため、 墓じまい (お墓の 解体・更地への 原状回復)と 実家の 売却を ひとつの 窓口で 進められます。 - ご遺骨を
新しい 納骨先へ移す 場合は、 市町村での 改葬許可の 手続きが 必要です。 手順と 時期を、 家の 引き渡しの 予定と 合わせて 組み立てます。 - 墓じまいを
せず、 遠方から お掃除・点検・ お参りの 代行を 頼む方 法も あります。 作業前後の 写真は LINEで お送りします。
ご相談の流れ
- ご相談お電話・LINE・店舗・オンラインで、
物件とお墓の 状況を うかが います。 - 現地と
書類の 建物・土地の確認 状態、 登記の 状況、 相続人の 方の ご意向を 確認します。 - 方
法と 買取価格と、価格の ご提示 仲介で 売る 場合の 見通しを お伝えします。 - ご契約納得いただいた
方法で ご契約。 お墓の ことも 同時に 進められます。 - お引き渡し代金の
お支払い ・ お引き渡し。 相続人の 方での 分け方も ご相談ください。
空家・不動産相続のよくあるご質問
Q. 相続登記がまだ済んでいない実家でも売れますか?
Q. 古い家や、長く住んでいない家でも相談できますか?
Q. 遠方に住んでいて、なかなか富山・石川に行けません。
Q. 墓じまいと実家の売却を一緒に頼めますか?
Q. 買取と仲介はどちらがよいですか?
Q. 空家のままにしておくと、何か問題がありますか?
墓じまいに
実家とお墓のこと、まとめてご相談ください
窓口は
